双葉接骨院

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接骨・物理療法
           
          こんな時にお越しください

      
会社員(男性 41歳)・・・信号待ちで追突され、むちうち症で痛めました
主  婦(女性 49歳)・・・掃除機をかけていて首と肩を痛めました。
パート (女性 45歳)・・・引越しで荷物を持ち上げて腰を痛めました。
大学生(男性 21歳)・・・サッカーで足の付根と膝を痛めました。
中学生(男性 14歳)・・・野球で肩を痛めました。
会社員(女性 38歳)・・・エアロビで腰と足を痛めました。
会社員(女性 35歳)・・・階段でつまづいて足が痛くなった。

双葉接骨院は最新科学の超音波観察装置」を設備しています。

エコーで骨や筋肉の様子を観察することが可能です。
レントゲンのように僅かな「
被爆」の心配もなく、
お子さまにも安心して、しかも「
速やかに」「
見ることが出来ることが最大のメリットです。






双葉接骨院は全国でいち早くエコーを取り入れた院で「中部接骨超音波研究会」(
現在の日本超音波骨軟組織学会)を
1994年に発足し骨折・捻挫・軟部組織損傷の研究をしています。

接骨院の業務内超音波検査を厚労省が追認しています。

 【おケガの症例@】

転倒して手をついて負傷し、骨折をしてしまいました。
双葉接骨院でエコーを撮り、当院の提携している整形外科(刈谷市・安城市)へレントゲンを依頼しました。エコーで骨をつなぎギプスで固定。

日常生活の中で起こる様々な痛みや外傷に対応するのが接骨院の役目です。

骨折・脱臼・打撲・捻挫・肉離れ

スポーツ外来・スポーツテーピング 他

当院では、様々な痛みや症状について、「なぜその痛みが出たのか」「どこに症状の原因があるのか」を探りながら、診療内容を決定していきます。
具体的には、超音波、低周波、高周波等の電気治療やテーピング、温熱療法などの物理療法を行います。
(これまで、リトルリーグや、愛工大名電高校野球部、パワーリフティングの大会などで活躍する選手の治療を行ってきました。)
設備紹介

サイバーウェーブ
低周波によって、局所的な痛みを短期間で集中して和らげる機械です。
主に外傷の応急処置として使用します。
(承認番号:20900BZZ00751000)


ピクトロン
大型の低周波治療器。
電流によって表層の筋肉・神経を刺激し、固くなった筋肉の動きを良くして痛みを和らげます。
(承認番号:21100BZZ00110000)


USテクトロン
深部の筋肉(インナーマッスル)の痛み、損傷に働きかける超音波治療器です。発生から時間が経過し、慢性化した痛みに対して使用します。
(承認番号:223ALBZX00025000)

低周波と高周波の違い
低周波治療は、皮膚のすぐ下の筋肉の表面に振動刺激を与え、筋肉の硬直を和らげます。
  これに対し、高周波治療は内部の方にある筋肉にまで刺激が届きます。また、温熱作用があるので身体が温まって血行が良くなると言われています。

ニーラックス
ひざ関節の牽引治療を行う機器です。筋肉やじん帯が弱り、固くなってしまった関節を適度な力で引っ張ることでひざ関節の組織を活性化させ、痛みを和らげます。
(承認番号:10BZ5022)


オスピナレーター フロンティア
ローラーによるマッサージで、筋緊張を緩和させるウォーターベッド。骨の弱い方や幼児、高齢の方でも対応できるよう設定されています。
(承認番号:27BZ001000)

温浴・超音波療法
気泡と超音波が発生する
お湯の中に、手足をつける温浴療法の装置です。


◎超音波骨折治療法
 「超音波骨折治療法」は、 先進医療に承認された医療器具の一つで現在、難治性骨折や多重骨折など、多くの骨癒合に時間のかかる骨折に使用されています。超音波治療器アクセラスは、野球の松井選手やサッカーのデイビット・ベッカム選手を始めとするトップアスリート達にも使用され一般的にも広く知られるようになりました。治療は骨折部位に1回20分/日を継続的に行うことで、骨折修復が加速され、完治までの日数短縮が期待できます。
また、当院では超音波が骨折以外の筋肉損傷である肉離れや腱鞘炎などにも有効であることから、アクセラスを多く活用しております。早期治癒を目指して早期スポーツ復帰をお考えの方には最適な治療と言えます。詳しくは当院院長にご相談ください。



◎筋電図バイオフィードバック療法
●ヒトの本来持っている生理現象は、あまり日常知られることはないのですが、この生理現象を「知覚信号」として認識をすることができると、筋収縮のコントロールが可能となり、伸ばせなかった筋肉や歩きにくかった足の運動の範囲を大きく広げることが可能となります。これをバイオフィードバック(BF)と言います。

       □筋電波形はイメージ図です。

筋肉の収縮をBFすることで,筋収縮のコントロールを促し,今までうまく動かせなかった筋肉を動くようにする治療法を筋電図(EMG)バイオフィードバック(BF)療法と言い、当院では定期的に行っています。


 
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